図書館で借りました
思わずだれかに話したくなる、3時間でわかる本、だそうです
はじめに、、、
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「理解しよう」などと思わないことです
1回目はこれでOKです
あまり沢山は望まないことです
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と書かれてました
■目次
第1章 相対性理論とは
第2章 相対性原理の基礎
第3章 光速不変の原理
第4章 光速では時間が遅れる
第5章 光速では長さが縮む
第6章 エネルギーと質量は同じもの
第7章 重力と時空のゆがみ
第8章 粒子性と波動性
第9章 宇宙を構成する物
第10章 ブラックホール
第11章 宇宙の未来
■感想
3時間でわかる?
そもそも3時間で読めませんでした(^^;;
190ページを読むのに4日ほどかかりました
前半はかみ砕いてわかりやすく書かれてます
高校生を対象にして書かれたような気がします
ただ、1つ1つの展開が雑学っぽいです
つながりが見えにくい気がしました
「第4章 光速では時間が遅れる」あたりから少し難しくなりますが
「第10章 ブラックホール」からなぜか簡潔にあっさりと進みます
ある程度の知識が無いとなんのこっちゃ?でしょう
私が考える以上に若い人は優秀なのかもしれませんが、、、

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