今から50年以上も昔の話です(^^;;
こんなに暑かったのかなぁ?と疑問に思いました
エアコンなんて無かったし、熱中症という言葉も無かったと思います
日射病というのはあったけど
「いらすとや」より
■エアコン(クーラー)
うちわと扇風機しかなかったです
エアコンが無かったのは単に貧乏だったから?(^^;;
高校生のころだったか? 我が家にエアコン(クーラー)がやってきました
すごく大きな茶色の箱でした
■Google AI
AIに聞いてみました「50年以上昔、こんなに暑かった?」
回答は、、、
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結論から言うと、50年以上前の夏は今よりずっと涼しく、
35度以上の「猛暑日」はほとんど観測されませんでした。
気象庁のデータでも、日本の平均気温は100年間で約1.35度上昇しており、
特に近年の暑さは「質」からして過去とは全く異なっています。
昭和の時代(1970年代以前)は最高気温が30度を超えれば
「真夏日」としてニュースになり、35度を超える猛暑日は
現在ほど日常茶飯事ではありませんでした。
都市化によるヒートアイランド現象も加わり、
最近の夏は体感として明らかに昔より厳しくなっています。
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■感想
気温は芝生の上1.5mの高さで測定と書かれてました
(GoogleAIによると、百葉箱は使われてないそうです)
体感温度と気象庁の気温に差があるのはしかたないとして、、、
昔と今とで、たかだか1度2度の違いってホントですか?
というのが正直な感想です
今じゃ当たり前の「真夏日」がニュースになってたというのも驚きです
私が子供の頃は岡山でした
昔の道路の多くは土と砂利でした
ほとんどの家は昔ながらの木造と土壁で、牛や馬も見かけたほどです
それが、、、
道はアスファルトやコンクリートで固められ、立派な家が立ち並び、
各家庭に車と複数台のエアコン
そりゃ熱くなるか??
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